32歳もあと一ヶ月と少し、臨月の気持ち
こんばんは、
ゆりなです。
今日は、日々徒然の思うことをひたすら書いていく日記でございます。
よろしければ、どうぞお付き合いくださいませ。
さて、臨月に入りまして、
赤ちゃんが家族に加わるのももう少し...!
というところなのですが、
私も4月に33歳になります。
いやはや、とてもびっくりですよ。
私、ついこの間まで10代だったような気がするけどなぁ…なんて、
さすがにそんなことはないだろって言われそうですが、
そんな風に思います。
30代ともなると、人生のライフステージが人によって本当に様々で、
180度違う方も沢山います。
それが面白いところですが、話が合わない方も出てきますね。
難しいところです。
大人になって、損得なしにお付き合いできる人の事は
本当に大切にしたいです。
特に女性は、
バリキャリさんもいれば、3児の母もいたり、フリーランスもいれば、
絵を描いている人、youtubeをとってる人、
本当にいろんな方がいて面白い!
でも、自分で好きなことをしていて、
自立した生活を送っている人には憧れちゃいますね。
20代前半に思い描いていた、32歳とは全然違う一年を過ごしていましたが、
不思議と悔いみたいなものはないので、
それなりにいい歳だったんじゃないかなと思います。
33歳は後厄なので、
気をつつ、大人としての接し方や心の在り方を模索していけるように
なりたいなと思います。
なんせ、30超えて、周りから求められるものも、
レベルが上がってきましたからね^^;
20代みたいに、がむしゃらで元気で向こう見ずでも許される(!)
時代は終わったなぁと、少し寂しさもありますが、
大人になっていきたいです。
とはいいつつ、たまにはガス抜きしないとやってられないので、
そこら辺の抜き方も重要ですね。
といいつつ、今は結構、自由に暮らしていますが、
子どもが生まれたら、それも変わっていくだろうし、
今は、自分(と赤ちゃん)の健康のために、
のんびりしていようと思います。
臨月で体はしんどいけど、
ゆったりと休んで、お家で過ごしていると、
気持ち的にゆとりある部分もあるので、
そこらへんのゆとりをいい意味で保ちつつ、
周りの人に気を配れるくらいには、
余裕をもって行動していけるようになりたいなと思います。
旦那の仕事が大変そうなのが、ちょっと心配だけど、
応援しつつ、支えようと思います。
以上
本日のゆりなでした!
ゆりなです。
今日は、日々徒然の思うことをひたすら書いていく日記でございます。
よろしければ、どうぞお付き合いくださいませ。
さて、臨月に入りまして、
赤ちゃんが家族に加わるのももう少し...!
というところなのですが、
私も4月に33歳になります。
いやはや、とてもびっくりですよ。
私、ついこの間まで10代だったような気がするけどなぁ…なんて、
さすがにそんなことはないだろって言われそうですが、
そんな風に思います。
30代ともなると、人生のライフステージが人によって本当に様々で、
180度違う方も沢山います。
それが面白いところですが、話が合わない方も出てきますね。
難しいところです。
大人になって、損得なしにお付き合いできる人の事は
本当に大切にしたいです。
特に女性は、
バリキャリさんもいれば、3児の母もいたり、フリーランスもいれば、
絵を描いている人、youtubeをとってる人、
本当にいろんな方がいて面白い!
でも、自分で好きなことをしていて、
自立した生活を送っている人には憧れちゃいますね。
20代前半に思い描いていた、32歳とは全然違う一年を過ごしていましたが、
不思議と悔いみたいなものはないので、
それなりにいい歳だったんじゃないかなと思います。
33歳は後厄なので、
気をつつ、大人としての接し方や心の在り方を模索していけるように
なりたいなと思います。
なんせ、30超えて、周りから求められるものも、
レベルが上がってきましたからね^^;
20代みたいに、がむしゃらで元気で向こう見ずでも許される(!)
時代は終わったなぁと、少し寂しさもありますが、
大人になっていきたいです。
とはいいつつ、たまにはガス抜きしないとやってられないので、
そこら辺の抜き方も重要ですね。
といいつつ、今は結構、自由に暮らしていますが、
子どもが生まれたら、それも変わっていくだろうし、
今は、自分(と赤ちゃん)の健康のために、
のんびりしていようと思います。
臨月で体はしんどいけど、
ゆったりと休んで、お家で過ごしていると、
気持ち的にゆとりある部分もあるので、
そこらへんのゆとりをいい意味で保ちつつ、
周りの人に気を配れるくらいには、
余裕をもって行動していけるようになりたいなと思います。
旦那の仕事が大変そうなのが、ちょっと心配だけど、
応援しつつ、支えようと思います。
以上
本日のゆりなでした!
妊婦さんでも飲める!ノンカフェインの飲み物おすすめ4つ
こんばんは
ゆりなです今日は臨月に突入した筆者が、
妊娠中、カフェインを控える方がほとんどかと思います。
でも、
順番にご紹介させて頂きますね♪1、王道デカフェコーヒー
2、フルーツフレーバーのルイボスティー
3、蒸し生姜湯
4、後期になったらラズベリーリーフティー
妊娠8ヶ月を超えたら、ヨーロッパでも安産のお茶として広く普及している、ラズベリーリーフティーをお試し下さい✨
こちらは、香りが良く、ほんのりとした酸味がほっと落ち着きを与えてくれます。
私はこちらを愛飲中です。
ここまでお読み下さり
ありがとうございます♪
妊婦さんにおすすめのノンカフェインの飲み物の
ご紹介は、以上になります♡
気になる商品、びびっときたものがありましたでしょうか?
是非、お試し下さいね♪
素敵なマタニティライフになることを願って✨
以上
本日のゆりなでした。
ゆりなです
今日は臨月に突入した筆者が、
おすすめのノンカフェイン飲料を
ご紹介させていただきます♡
妊娠中、カフェインを控える方がほとんどかと思います。
コーヒーを辞めたり、緑茶・紅茶を控えたり、
そんな風に過ごしていると、
意外と飲めるものって、
麦茶、水、ジュースとかしかなく、
だんだん...
「コーヒー飲みたいなぁ☕️」
なんて気持ちになってしまったり
でも、
以下の飲み物なら「ノンカフェイン」で
楽しいひとときを過ごしていただけることと思いますので、
是非ご覧ください♫
さて、
1、王道デカフェコーヒー
2、フルーツフレーバーのルイボスティー
3、蒸し生姜湯
4、後期になったらラズベリーリーフティー
順番にご紹介させて頂きますね♪
1、王道デカフェコーヒー
デカフェコーヒーですが、
大抵のカフェで頼むことができたり、
市販品も多くありますが、
筆者のおすすめは、2つ!です✨
① ドトールコーヒーのカフェインレスドリップコーヒー
こちらは、飲みやすく、お砂糖やミルクとの相性も抜群です。
ドトールコーヒーがお好きな方には間違いないのではないでしょうか♪
②INICコーヒーのデカフェ
こちらは、上記のドトールさんのコーヒーだと物足りないという方におすすめのコーヒーです。
苦味と酸味がちゃんとあり、デカフェとは思えないくらいコーヒーの風味を楽しむことができます。
コーヒーの味にこだわりのある方は、
こちらがおすすめです♪
2、フルーツフレーバーのルイボスティー
ノンカフェイン飲料として、最近よく見かけるルイボスティーですが、このままでお好きな方は、そのままストレートで。
ミルクがお好きでしたら、ミルクティーにしたりもできますが、
筆者はルイボスティーの苦味があまり得意ではないので、
フルーツフレーバーの物を選ぶようにしています♪
おすすめは、以下の2つ!
①TWININGS ルイボス ストロベリー&バニラ
スーパーなどでよく見かけるルイボスティーなのですが、ストロベリーバニラ味✨
ミルクと甘味を少し足すと、カフェの季節限定ドリンクを思わせる優雅なひとときを過ごすことができます♪
②LUPICIA ルイボスポワールティーバッグ
こちらは、紅茶専門店のルイボスティー、
ポワール味がなんとも高貴な香りです✨
3、蒸し生姜湯
さて、こちらは体が冷えやすい方に最もおすすめの飲み物です。
風邪をひいた時などに、生姜湯を飲むと、
喉の痛みが和らいだりしますよね。
最近、注目されているのが、生姜を一度蒸してから乾燥させて粉末にしたタイプの生姜湯です。
こちらは、辛さが落ち着いてとても飲みやすくなっています。
シロップタイプだと、そのまま飲んでもよし、アイスにかけたり、他の飲料にも混ぜることができますし、
出産後落ち着いたら、お酒で割るのもいいです♪
私のおすすめは、アコメヤさんで購入した
こちらです!
が、もう少し安価でお試しできるものもあります。


妊娠8ヶ月を超えたら、ヨーロッパでも安産のお茶として広く普及している、ラズベリーリーフティーをお試し下さい✨
こちらは、香りが良く、ほんのりとした酸味がほっと落ち着きを与えてくれます。
私はこちらを愛飲中です。
ここまでお読み下さり
ありがとうございます♪
妊婦さんにおすすめのノンカフェインの飲み物の
ご紹介は、以上になります♡
気になる商品、びびっときたものがありましたでしょうか?
是非、お試し下さいね♪
素敵なマタニティライフになることを願って✨
以上
本日のゆりなでした。
映画『湯道』を見てきました✨
こんばんは
ゆりなです
今日は映画湯道(https://yudo-movie.jp/)を見てきたので、
その感想を書きたいと思います♡
※一部ネタバレがありますので、
気になる方は観てから読んでくださいね。
まず、キャストの皆様がめちゃめちゃ豪華でしたね♪
個人的に、朝日奈央さんの役がなんだかすごく好きでした✨
そして、お風呂で一体どんなストーリーになるの!?
と初っ端から不安になったのですが、
後半にいくにつれて、日本人の根底にある考え方について改めて考えさせられる内容に、
なんだか泣いてしまいました(´;ω;`)←
いろんな芸能人がお風呂に浸かって、
ふ〜気持ちいい〜と言っている姿は、
なんだか見ていて気持ちがいいものでしたね♡
気になったところがいくつか、笑
サウナでケータイを使って通話しているシーンがあったのですが、サウナでケータイ使ったら壊れない!?と思いました。笑
大丈夫なんですかね…?
それと、個人的に、吉田鋼太郎さんの役がすごい
切なかったです。
先生と呼ばれて、世間で有名人なのに、
孤独で、だけど、周りの人に幸せについて気付かせてあげられるすごい人…
でもあの生き方って虚しくないのかな…?
でもすごいな、なんて思いました。
大切なものは、目に見えないんだよなぁ、
なんてすごく久しぶりにしみじみしてしまいました。
久しぶりに良い映画(後味の良い映画)を
観た気がします!
メインキャストの3人、
環奈ちゃんと生田さん、濱田さんも
愛すべき3人でよかったです♡
観た後、道後温泉にまた行きたくなりました♪
ちなみに、私は最後に歌うまで、クラスハートさんに気がつきませんでした。笑
以上
本日のゆりなの
映画の感想でした〜!
ゆりなです
今日は映画湯道(https://yudo-movie.jp/)を見てきたので、
その感想を書きたいと思います♡
※一部ネタバレがありますので、
気になる方は観てから読んでくださいね。
まず、キャストの皆様がめちゃめちゃ豪華でしたね♪
個人的に、朝日奈央さんの役がなんだかすごく好きでした✨
そして、お風呂で一体どんなストーリーになるの!?
と初っ端から不安になったのですが、
後半にいくにつれて、日本人の根底にある考え方について改めて考えさせられる内容に、
なんだか泣いてしまいました(´;ω;`)←
いろんな芸能人がお風呂に浸かって、
ふ〜気持ちいい〜と言っている姿は、
なんだか見ていて気持ちがいいものでしたね♡
気になったところがいくつか、笑
サウナでケータイを使って通話しているシーンがあったのですが、サウナでケータイ使ったら壊れない!?と思いました。笑
大丈夫なんですかね…?
それと、個人的に、吉田鋼太郎さんの役がすごい
切なかったです。
先生と呼ばれて、世間で有名人なのに、
孤独で、だけど、周りの人に幸せについて気付かせてあげられるすごい人…
でもあの生き方って虚しくないのかな…?
でもすごいな、なんて思いました。
大切なものは、目に見えないんだよなぁ、
なんてすごく久しぶりにしみじみしてしまいました。
久しぶりに良い映画(後味の良い映画)を
観た気がします!
メインキャストの3人、
環奈ちゃんと生田さん、濱田さんも
愛すべき3人でよかったです♡
観た後、道後温泉にまた行きたくなりました♪
ちなみに、私は最後に歌うまで、クラスハートさんに気がつきませんでした。笑
以上
本日のゆりなの
映画の感想でした〜!
女性がキャリアを積み、男性と同等以上の地位や賃金を得るのに、家庭との両立はできるのか?
こんばんは
ゆりなです。
現在、産休中のため、仕事と距離を置いていることもあり、女性が働く、と言うことについて思うことが出てきたので、今日は記事にしていこうと思います。
男性、女性と一括りにして論じること自体が、
ナンセンスという意見が最近はもっぱらあるかとは思いますが、今回はあくまで私の経験を基にし、妊娠を経験中に思うことについてです。ご理解の程おねがいします。
私は現在32歳で新卒で就職したのは2013年の4月でした。
その頃は、女性も就職するのが当たり前ではあったけれども、その働き方については、業界によって差が激しく、特に不動産業界や大手の会社の一部では、入る時から、一般職と総合職という形で線引きをされていました。
面接でも、
「結婚したら仕事は続けますか?辞めますか?」
と聞かれたこともありますし、
「結婚して子どもを産むなら総合職じゃなくて一般職がいいんじゃない?そっちなら雇ってあげるよ」
と言われた事もあります。
今から思えば、女性の一般職というのは、総合職の人や上司の補佐をしながら、結婚して子どもを産んだり、ワークライフバランスを取ることができる反面、仕事第一線で働くことはなかなか難しい、出世街道からは外れているような働き方を選ぶ道の事だと思いますし、今でもそう思います。
今も昔も、女性でもバリバリ男性と肩を並べて、働く方は沢山いますが、私が今まで出会ったそういう女性は、だいたい結婚していないか、親の家業を継いでいて前々から管理職や取締役になることが想定されていた人がほとんどのように思います。
私が就職した、小売業界では、
ほとんどの女性は結婚・妊娠すると、退職するか、時短勤務になります。
社内で必要な人材であったり関係企業とのコネクションを持つような方でもです。
それだけ、結婚というのは生活が一変しますし、
まして育児というものは、仕事と完全に両立する事は最初の数年はほぼ、無理なのだと言うことをまざまざと感じさせられます。
むしろその両立をなんとか実現するための工夫として時短勤務があるのだと理解するようになりました。
しかしながら、時短勤務というのは、仕事もある程度軽減される一方で、賃金に差が出ます。そして、評価も、表立って下げられるということはさすがにありませんが、休まずフルタイムで残業もして働いている男性と差がつくのは、至極当然のことです。
しかしながら、子どもを預けないと働けないので、その保育代、また、お迎えがあったり、この体調不良があれば、お休みしなければいけなくなるのは女性です。こうなると、働く女性の優先順位は、間違いなく「子ども>仕事」にならざるを得ません。そして、そこで職場に理解がない場合には、仕事を続けられない、という事態にもならないとも言い切れません。
そういう状況下でも、子どもがいつか大きくなって手を離れたら、今の会社で出世したい、給料を増やしたいという志を持つ女性は、どのようなキャリアを辿っていくのでしょうか。
ここから先は、私の憶測の部分が多くなりますので、そういう考えもあるんだな、くらいで読んでいただけると幸いです。
私は、そういう家庭を持ち母になった女性が、順風満帆に出世したり、給料を上げていくということは、現状かなり難しいと考えています。
結婚や特に、妊娠・出産は、キャリアの分断と言っても過言ではないほど、キャリアを一時的に停滞させてしまうというのが私の見解です。それも年単位です。その間に働いている人達と同じようなコースで昇給していくのは、難しいでしょう。ただし、そのような経験をした方が有利になる会社や仕事というのも、一部ありますね。
そういう環境下にどんどん身を置いていける様な女性は強いのではないかと思います。
フリーランスやベンチャーなど、優秀で型にとらわれない女性がお客様のためにいきいきと働いているのを見かける機会が多くなっているように思います。収入が安定しない側面もありますが、一方で自分次第で収入を増やすことが可能な働き方や業界です。
そういう道なら、収入を一時的に増やすことが可能かもしれません。またいつの時代でも、資格やスキルを持つ女性は社会から必要とされます。
お金に困ることもないでしょう。
ただ、そういう能力がありながら、パートや時短で扶養内で働く女性の生き方はかなり勿体無いような気がしてしまいます。
働くことだけが、時間の使い道ではありませんが、可能性を広げてくれるのは、いざという時に投資できる資金を蓄えていることだったり、家以外のコミュニティでの情報共有や人脈だったりすることはままあることだと思います。
生きる上で豊かになるのではないでしょうか。
今の私に考えられるのは、正直なところこのくらいです。
本当は、年功序列の時代の様に、女性も一つの会社で前向きにキャリアを積んで働き続ければお給料も役職も上がっていく、という様なルートを見てみたいという願望があったのですが、現代ではどうやらそれもあまりケースとして見られないので、
女性がキャリアを築いたり、収入を増やすために、
とにかく自分や現在の会社の枠にとらわれずに、前向きに理想に向けて行動していくことが大切なことなのではないかと考えています。
仕事と家庭の狭間で揺れるアラサーの皆さまの
少しでも力になれていたら幸いです。
以上
本日のゆりなでした。
お読み下さりありがとうございます
ゆりなです。
現在、産休中のため、仕事と距離を置いていることもあり、女性が働く、と言うことについて思うことが出てきたので、今日は記事にしていこうと思います。
男性、女性と一括りにして論じること自体が、
ナンセンスという意見が最近はもっぱらあるかとは思いますが、今回はあくまで私の経験を基にし、妊娠を経験中に思うことについてです。ご理解の程おねがいします。
私は現在32歳で新卒で就職したのは2013年の4月でした。
その頃は、女性も就職するのが当たり前ではあったけれども、その働き方については、業界によって差が激しく、特に不動産業界や大手の会社の一部では、入る時から、一般職と総合職という形で線引きをされていました。
面接でも、
「結婚したら仕事は続けますか?辞めますか?」
と聞かれたこともありますし、
「結婚して子どもを産むなら総合職じゃなくて一般職がいいんじゃない?そっちなら雇ってあげるよ」
と言われた事もあります。
今から思えば、女性の一般職というのは、総合職の人や上司の補佐をしながら、結婚して子どもを産んだり、ワークライフバランスを取ることができる反面、仕事第一線で働くことはなかなか難しい、出世街道からは外れているような働き方を選ぶ道の事だと思いますし、今でもそう思います。
今も昔も、女性でもバリバリ男性と肩を並べて、働く方は沢山いますが、私が今まで出会ったそういう女性は、だいたい結婚していないか、親の家業を継いでいて前々から管理職や取締役になることが想定されていた人がほとんどのように思います。
私が就職した、小売業界では、
ほとんどの女性は結婚・妊娠すると、退職するか、時短勤務になります。
社内で必要な人材であったり関係企業とのコネクションを持つような方でもです。
それだけ、結婚というのは生活が一変しますし、
まして育児というものは、仕事と完全に両立する事は最初の数年はほぼ、無理なのだと言うことをまざまざと感じさせられます。
むしろその両立をなんとか実現するための工夫として時短勤務があるのだと理解するようになりました。
しかしながら、時短勤務というのは、仕事もある程度軽減される一方で、賃金に差が出ます。そして、評価も、表立って下げられるということはさすがにありませんが、休まずフルタイムで残業もして働いている男性と差がつくのは、至極当然のことです。
しかしながら、子どもを預けないと働けないので、その保育代、また、お迎えがあったり、この体調不良があれば、お休みしなければいけなくなるのは女性です。こうなると、働く女性の優先順位は、間違いなく「子ども>仕事」にならざるを得ません。そして、そこで職場に理解がない場合には、仕事を続けられない、という事態にもならないとも言い切れません。
そういう状況下でも、子どもがいつか大きくなって手を離れたら、今の会社で出世したい、給料を増やしたいという志を持つ女性は、どのようなキャリアを辿っていくのでしょうか。
ここから先は、私の憶測の部分が多くなりますので、そういう考えもあるんだな、くらいで読んでいただけると幸いです。
私は、そういう家庭を持ち母になった女性が、順風満帆に出世したり、給料を上げていくということは、現状かなり難しいと考えています。
結婚や特に、妊娠・出産は、キャリアの分断と言っても過言ではないほど、キャリアを一時的に停滞させてしまうというのが私の見解です。それも年単位です。その間に働いている人達と同じようなコースで昇給していくのは、難しいでしょう。ただし、そのような経験をした方が有利になる会社や仕事というのも、一部ありますね。
そういう環境下にどんどん身を置いていける様な女性は強いのではないかと思います。
フリーランスやベンチャーなど、優秀で型にとらわれない女性がお客様のためにいきいきと働いているのを見かける機会が多くなっているように思います。収入が安定しない側面もありますが、一方で自分次第で収入を増やすことが可能な働き方や業界です。
そういう道なら、収入を一時的に増やすことが可能かもしれません。またいつの時代でも、資格やスキルを持つ女性は社会から必要とされます。
お金に困ることもないでしょう。
ただ、そういう能力がありながら、パートや時短で扶養内で働く女性の生き方はかなり勿体無いような気がしてしまいます。
働くことだけが、時間の使い道ではありませんが、可能性を広げてくれるのは、いざという時に投資できる資金を蓄えていることだったり、家以外のコミュニティでの情報共有や人脈だったりすることはままあることだと思います。
生きる上で豊かになるのではないでしょうか。
今の私に考えられるのは、正直なところこのくらいです。
本当は、年功序列の時代の様に、女性も一つの会社で前向きにキャリアを積んで働き続ければお給料も役職も上がっていく、という様なルートを見てみたいという願望があったのですが、現代ではどうやらそれもあまりケースとして見られないので、
女性がキャリアを築いたり、収入を増やすために、
とにかく自分や現在の会社の枠にとらわれずに、前向きに理想に向けて行動していくことが大切なことなのではないかと考えています。
仕事と家庭の狭間で揺れるアラサーの皆さまの
少しでも力になれていたら幸いです。
以上
本日のゆりなでした。
お読み下さりありがとうございます
第二子の計画について
久しぶりに誰の為でもない
記事を書こうと思います。。
私は、2017年から子どもが欲しいなぁと
思い始めて、今、2023年、やっと第一子出産の目前です。
あまりにも時間がかかりすぎですが
こればっかりは、授かりものなので仕方ない…
でも第二子は、もっと計画的に…
と思っています。
何故なら、
家族が増えて、
主人が子どものことを一生懸命考えて
くれるようになってきました。
だから、私は、自分のことと、主人のことは、
私が考えておかないと、と思っています。
主人を見ていると、
多分年子とかで子どもを産むのは、
無理かなぁと思っています。
多分小さい子を、同じタイミングで2人育てるのは、体力的につらい気がするからです。
だけど、歳をとるとどんどん体力も気力もなくなりますから、
そうも言ってられないところなのですが、
理想的には、5歳差くらいがいいかなぁと思っています。
そうすると、2028年に出産ですね。
これくらいが、私的にも子どもを産んでなんとか育てられそうな最後の年齢な気がしてます。
あと、もう一つは資産の問題ですね。
こっちの方は、早急にどうにかしたいところです。
いざ子どもができたけど、生活に困る、
というのは避けたいからです。
だけど、我が家は残念ながら裕福な家庭では
ありませんので、正直、産休育休で体を休められるのは、大変ありがたいのですが、
給料2/3しか貰えないと、生活が苦しいです…。
みんなそんなにお金に困らない生活をされてる
方が多いようで(言わないだけかもしれませんが)
羨ましい限りです。
実際、産休に入ってから、物価高直撃なのもあって、
ものすごい節約を強いられています。
節約するのはいいのですが、
私の手取りが減っているので、
とにかく手持ちが少なくなっていて、
気が気じゃないです。
だから、今は、ブログでなんとか
収益を上げていきたいと思ってます。
子どものためにできることもそうだけど、
まずは親の私たちが生活を
整えておかないと、と思いますので。
今はまだ先の話になりますが、
年、20万円以上稼げるようになったら、
確定申告しないといけないけど、
産休中はどうなるんだろう。
と言うことを今調べてます。
とにかく稼いでも問題のない金額までは、
ブログ収益を増やしていきたいので、
よろしくお願いします。
記事を書こうと思います。。
私は、2017年から子どもが欲しいなぁと
思い始めて、今、2023年、やっと第一子出産の目前です。
あまりにも時間がかかりすぎですが
こればっかりは、授かりものなので仕方ない…
でも第二子は、もっと計画的に…
と思っています。
何故なら、
家族が増えて、
主人が子どものことを一生懸命考えて
くれるようになってきました。
だから、私は、自分のことと、主人のことは、
私が考えておかないと、と思っています。
主人を見ていると、
多分年子とかで子どもを産むのは、
無理かなぁと思っています。
多分小さい子を、同じタイミングで2人育てるのは、体力的につらい気がするからです。
だけど、歳をとるとどんどん体力も気力もなくなりますから、
そうも言ってられないところなのですが、
理想的には、5歳差くらいがいいかなぁと思っています。
そうすると、2028年に出産ですね。
これくらいが、私的にも子どもを産んでなんとか育てられそうな最後の年齢な気がしてます。
あと、もう一つは資産の問題ですね。
こっちの方は、早急にどうにかしたいところです。
いざ子どもができたけど、生活に困る、
というのは避けたいからです。
だけど、我が家は残念ながら裕福な家庭では
ありませんので、正直、産休育休で体を休められるのは、大変ありがたいのですが、
給料2/3しか貰えないと、生活が苦しいです…。
みんなそんなにお金に困らない生活をされてる
方が多いようで(言わないだけかもしれませんが)
羨ましい限りです。
実際、産休に入ってから、物価高直撃なのもあって、
ものすごい節約を強いられています。
節約するのはいいのですが、
私の手取りが減っているので、
とにかく手持ちが少なくなっていて、
気が気じゃないです。
だから、今は、ブログでなんとか
収益を上げていきたいと思ってます。
子どものためにできることもそうだけど、
まずは親の私たちが生活を
整えておかないと、と思いますので。
今はまだ先の話になりますが、
年、20万円以上稼げるようになったら、
確定申告しないといけないけど、
産休中はどうなるんだろう。
と言うことを今調べてます。
とにかく稼いでも問題のない金額までは、
ブログ収益を増やしていきたいので、
よろしくお願いします。
プロフィール
HN:
yurina
HP:
性別:
女性
自己紹介:
同世代の方の等身大のブログって意外とないな、と思いブログ作成
31歳、既婚
東京在住で24歳の時につくったブログなので
「TOKYO 24」と名付けました。
好きなwords♪
お洋服、fluffy
ゴールドのラメとすみれ色の花びら
◇当ブログはLINKフリーです。
繋げるのもはずすのも、お気になさらずご自由にどうぞ。
〇教えて頂けたら、遊びにいかせて頂きます。
31歳、既婚
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繋げるのもはずすのも、お気になさらずご自由にどうぞ。
〇教えて頂けたら、遊びにいかせて頂きます。